2025年度
『REPORT JARO』2026年4月号の内容

●特集
広告法務セミナー
生成AIの議論から再び考える、著作権・肖像権・パブリシティ権
第1部 生成AIの議論から考える著作権
株式会社電通コーポレートワン
法務オフィス業務室知的財産部
シニアディレクター 渡部秀人氏
第2部 生成AIと肖像権・パブリシティ権
株式会社TBSテレビ
法務・コンプライアンス統括局
ビジネス法務部マネージャー 矢内一正氏
●行政連絡会
各省庁における広告・表示に関する施策と今後の見通し
●景品表示法ヒストリー
広告規制の背景と変遷をたどる vol.1
景品表示法の誕生
柳田国際法律事務所
エキスパート・アドバイザー 山本和史氏
●今さら聞けない法律の読み方25
魚の目 法令の流れをつかむ(その3)
法令を読む技術③ 定義規定・責務規定から法令を見抜く
元衆議院 法制局
参事 吉田利宏氏
●JARO Q&A
・公正競争規約
・無料サンプルプレゼント
●北米・南米の広告規制
ペルーの広告規制③
慶應義塾大学 法学部
教授 前田 美千代氏
●やさしい広告規制
割賦販売法27
クレジットカード番号等取扱契約締結事業者
山下・柘・二村法律事務所
弁護士 二村浩一氏
●その他の掲載
▼各地だより
28年ぶりの冬季五輪観戦
日本テレビ放送網株式会社
取締役執行役員 営業・スポーツ担当
新井直彦氏
▼広告・表示に関する海外動向・国内動向 など

