最新号
『REPORT JARO』2026年4月号の内容

●特集1
広告法務セミナー
初の薬機法措置命令を受けて
薬機法の法執行、行政処分と刑事罰
至誠法律事務所
代表弁護士 齋藤 健一郎氏
●特集2
景品表示法の確約手続、実務上の留意点
東京八丁堀法律事務所
弁護士 土田悠太氏
●JARO Q&A
・オンラインゲーム業界の取り組み
・子ども向け抑毛ローション
●景品表示法ヒストリー
広告規制の背景と変遷をたどる vol.2
行政、業界と消費者・消費者団体をつなぐもの
柳田国際法律事務所
エキスパート・アドバイザー 山本和史氏
●今さら聞けない法律の読み方26
魚の目 法令の流れをつかむ(その4)
法令を読む技術④ 時系列を感じる
元衆議院 法制局
参事 吉田利宏氏
●北米・南米の広告規制
エクアドルの広告規制① 慶應義塾大学 法学部
教授 前田 美千代氏
●その他の掲載
▼各地だより
「タイアップ記事」の影
株式会社講談社
ライツ・メディアビジネス本部
メディアビジネス部
副部長 浅井 健太郎氏
▼26年3月入会の新会員社
ワールド・ハイビジョン・チャンネル株式会社
▼広告・表示に関する海外動向・国内動向 など

